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鹿をぼう2日目



タイトルは誤字ではありません。

この辺独特の方言なのかどうなのか…定かではありませんが、

鹿を“追う”ことを“ぼう”とベテランのハンターが言うので

タイトルにしてみました。



山の中を走りまわっているうちに絶景に辿り着いたので写真を1枚。

洞爺湖と有珠



今日獲れた鹿はかなり立派でした~
鹿 (2)

銃声は1発。

無線に何も入らないので、外れたかな~と思ったら。


でっかい♂が倒れてました。


鹿(1)

鹿の首はノコギリで落とします。



解体しながら生で鹿を食うベテランハンター。これがほんとのワイルドだろ?

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牛ぼいに行くっていうぜっつ!!w

とうかいりんさんへ

じゃあ全道共通語ってことでOKだね!
明日から自信を持って使っていきます。

「借金取りにぼわれてる」とかね(笑)

またワイルドな事してますな(*´Д`*)

おはようです。
『山の中を走りまわっているうちに』・・・頭おかしくなって走り回ってるところ想像しました(^^
ぼう・・・つかいますね時々
『作業にぼわれる』とか

物は明日の午前中到着予定です(^^
これでだめなら、私のところへ修行しに来なさい・・・授業料は安くしときます(爆

シカってどうやって食べるの?知床でシカバガーは食べたことある。

返コメ

シュウさん

ワイルドだべぇ~
↑来年流行らせて流行語大賞狙うわ(^_-)-☆



hokusaiさん

「ぼう」意外と使うんですね~知らなかった。

“物”確かに受け取りましたm(_ _)m
ダメになる前に修行した方が良さそうです…(笑)

上手に血抜きされた若い鹿は焼いて塩コショウでも十分美味いですよ♪
大きい鹿は肉が硬いから煮込み料理などに。
さばいてるそばから生で喰らいつくワイルドすぎるハンターもいましたが…(^_^;)
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目指すのは味わいと物語のあるトマト。

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